そのだつくしのローカル劇場

岩手県雫石町在住のアタイのさもねえ日記

大船渡コンテナ落書き行脚~

のろこ・・・・ほんと片腕、アタイのない部分を穴埋めしてくれる、そしてよく付いてくる
てっぺい・・・弟分、某役場勤務で異動したばっかで忙しいのに貴重な休みをよくアタイにくれた
ふじポン・・・彼女は最初仕事でいけないはずだったが、昨夜夜にメールがきて「ねっちゃん、仕事までの時間手伝う!」といい、しっかり手伝って、ペンキまみれのまま盛岡へ戻った
自分の30代を思い出すような「おまえもマグロ女だったか・・・」と思わせるパワーのアイドル
(マグロは、一生泳ぐ魚なので、つまり「止まれない」気質)
大船渡ボランティアの若い衆・・・・大船渡市役所の職員さんでした!新人だけど、今年の新人さんはいろいろ経験させられてる。
しんちゃんとその上司さん・・・看板屋勤務のお二人、大槌の仕事の後に駆けつけてくれた。プロとしてのアドバイスはさすが本職


助けてもらった・・・・

もうこれはアタイの絵ではない!
みんなの絵なのである。

そして、現場のとなりで整体屋さんを営む鈴木さん!
なんという偶然!アタイ「ずったり岩手」にこのプロジェクトのネタが載るころまで、まだオープンしてなかった仮説店舗。
今週月曜に線画を描きに行くまで、知らなかった

肩こりがひどいアタイへの偶然のめぐりあわせ!

今日は一時間ぬけて、しっかり「ゆがみ」と「重み(いろんな意味の)」をとっぱらってもらった!
ぴっちぴちのジーンズがすかすかに!!

なんでしょう、この呼ばれてる感じ?


もう、感謝するしかないと思った

そして、応援して送りだしてくれてる旦那と、待っててくれる娘、娘の学校後めんどうみてくれる両親

アタイはいままで「助けにいく使命感」を持っていたが、それが間違いであると思った
なんでも自分が自分がって頑固に、意地はって行動し、「助けて」という言葉は、「恥ずかしい」とすら思っていた、その結果が「疲労」

なので学んだ

今回のプロジェクトは自分が「助けてもらう」ということを学ばされる必然てきな機会


ぜんぜん疲労感が無い
くやしいほどに


ちょっと成長できた







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コメント

心の底から、成功を祈っています。

どうか全ての先に「祝い」が待っていますように。
2012-05-20 Sun 22:47 | URL | 西日本在住の元・岩手県民 [ 編集 ]

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